1000万円プラン

  • TOP
  • 1000万円プラン

昭和の古家。まるで新築のようにまるごとリフォームをできますまるごとリフォーム

住み慣れた家の柱や梁を利用し、
内部・外部水回りなどまるで新築のように

経年により、家は古くなります。同時に“味わい”や“愛情”もでてきます。
経年劣化ではなく、経年により家は強く、風合いがでてきます。
「家を建てたときの思い出」や「祖父母から受け継いだ柱や梁」を活かして、
まるで新築のようにできるのがリフォームです。

まるごとリフォーム

  • 工事代も含まれます
  • 工事の目安3ヵ月間
  • 20坪950万円~
  • 25坪990万円~
  • 30坪1,120万円~
  • 35坪1,220万円~
  • キッチン

  • お風呂

  • 洗面・トイレ

  • LDK

  • 収納

  • 外装

  • 内装

  • 断熱

  • 耐震

まるごとリフォームの
3つのこだわり

  • 耐熱2倍 毎月お得に光熱費ダウン!!
  • 耐震2倍 耐震改修で地震に負けない家づくり
  • 収納2倍 家をキレイ収納し快適な暮らし

受け継がれる我が家を二世帯リノベーションで再生する二世帯リフォーム

受け継がれる我が家を
二世帯リフォームで再生する

二世帯住宅を考えられる方の多くは、家族構成の変化やライフスタイルの変化によりご検討されます。
子育て・孫育ての協力、家事の分担、親の世話など、家族間で支え合いながら暮らせることが二世帯住宅のメリット。
理想とする家族のカタチにはどんな構造が適しているのか。スタイルごとに異なる暮らしのカタチの実現に向けて
必要なリフォームメニューを選択することが二世帯リフォーム成功のポイントです。

二世帯リフォーム

二世帯住宅の構造と暮らしのカタチ

二世帯住宅のお得なメリット

小規模住宅等の特例が適用されます

ライフスタイルや家族構成の変化に合わせて、新築することなく増築することでお悩みを解決します。

いつ起こるかわからない“地震”から家族や大切な思い出を守る。耐震リフォーム

いつ起こるかわからない“地震”から
家族や大切な思い出を守る。

地震に強い家にするには、
大きな費用がかかると思われがちですが、実は違います。
ただ闇雲に補強するのではなく、家のバランスを考えた補強が大切です。

耐震リフォーム

気になるところはありませんか?
耐震チェックポイント

  • 昭和56年以前に建てられた家
    1981年6月に建築基準法が改正され、耐震基準が強化されました。1995年の阪神淡路大震災で、1981年以降建てられた建物の被害は少なかったことが報告されています。
  • 軟弱な地盤に建っている建物
    軟弱な地盤は日本中にあります。特に都市部に多く、注意が必要です。軟弱地盤は揺れが大きくなるので、壁量も50%増しにするよう、建築基準法で定められています。
  • オーバーハングした建物
    1階より2階部分が飛び出ている建物や、2階部分を1階の柱だけで支えるピロティー状の建物のことです。不安定な家になりがちですが、実際多く建てられています。
  • 1階に壁が少ない建物
    1階が店舗や車庫、大きな窓などの建物です。壁がないと耐震性の乏しい建物になってしまい、1階部分だけが倒壊という危険性があります。
  • 下屋の大きい建物
    建物は1階と2階の外壁線がそろっていたほうが、構造上安定します。一見、2階が小さく1階が大きい建物は安定感がありそうですが、2階の外壁の下に壁がない場合は問題があり、建物に負担がかかります。
  • 老朽化した建物
    ここでいう老朽化した建物とは、築年数が古いということではありません。土台や柱などが腐ったり、シロアリ被害にあっていたり、雨もりがしていたりと、強度に不安のある建物のことです。

「耐震補強5つのポイント」
を抑えたご提案

耐震については家に関する5つの要素が密接な関係にあります。
このうちどれかひとつの強度が不足していても、本当に地震に強い家にはなりません。
しっかりとした調査・計算の基に工事内容をご提案します。

1.耐力壁
木造住宅では地震や台風の際に壁がその宝を受け止めます。
2.地盤
建物の揺れは地盤の大きさに大きく左右されます。
3.重力
地震の力は建物の重力に比例します。
4.接合部
一定の強度を確保することが定められています。
5.接合部
床の剛性が十分でないと壁の耐力に影響します。

家族のためにも、環境のためにも、省エネな家を目指す。断熱リフォーム

人にも、家計にも、環境にも
やさしい家にするために
省エネリフォームをしましょう

お家の省エネルギー性を高め、快適で健康的な暮らしを実現します。
「夏涼しく、冬暖かい家に住みたい…」
こんな悩みを抱えられている方はたくさんおられますが、
どうすればよいかわからず、冷暖房機器に頼った生活をされている方がほとんどです。
そんな悩みを解決し、健康にも環境にも優しい生活をしましょう。

断熱リフォーム

省エネにはやっぱり断熱・気密・換気が大切

「省エネ」と聞くと「=太陽光発電」などを思い浮かべる方が多いと思います。
もちろんそれらも魅力的ですが、野村建設工業では基本的なお家の性能を大切にしています。
「断熱」「気密」「換気」の3要素が、お家の快適性・省エネ性を高める決め手です。
断熱・気密性が高い家であれば、それだけで冷暖房にかかるコストを抑えることができます。

1.棟換気
たまった熱を外部に放出します
2.窓・サッシ
遮断・断熱性に優れた窓・サッシにします。
3.小屋根断熱
小屋根からの熱気をストップします。
4.外壁断熱材
室内の断熱性を高めます。
5.床下断熱材
足元からの冷気の侵入をとめます。

タキナミのリフォームの特徴

  • 安心の定額制

    お住まいの広さ(床面積)によって
    価格が決まります。(標準工事)

    住まいの広さ(床面積)で価格がわかる「定額制」システムです。標準工事に、外装・内装・水まわりまですべて含まれていますので、お客様のご要望による工事の変更・追加が無い限り費用は変わりません。また不要な工事は内容に応じて減額しますので無駄がありません。どなたでも「フルリフォーム」の費用が分かります。

  • 住みながら工事可能

    大掛かりなリフォームでも住みながら
    工事できる場合もあります。

    部屋毎や1・2階に分けて工事することができます。ただし水回り等の工事では、数日間キッチンやお風呂が使えないことがあり、不便なことはでてきますので、考慮しておく必要はあります。

  • スピード工期

    工期は建て替えの場合の半分以下

    既存の基礎や柱を生かすため、解体工事や基礎・躯体工事が不要なので、短い期間で工事が可能です。さらに、効率のいい施工方法を実施することでスピーディーなリフォームを実現しています。

  • 現状調査

    経験豊富な担当者がお住まいを調査

    現状調査で、住まいの構造・劣化状況・基礎の状態やシロアリ被害の有無などを細かくチェック。住まいの現場をしっかり把握します。(この調査の結果により、オプションの耐震補強工事や防腐処理などをおすすめする場合もあります)

  • 新築のように一新

    外装・内装・水まわり設備まで
    すべて新しく

    最新・高機能の水まわり設備やデザイン性の高い建材をパッケージ。内装材は、床や室内扉、クローゼットを統一したカラーコーディネートが可能で、美しい住まいを実現します

  • 高い技術力と施工力

    リフォームのプロが高い技術力で
    適切に施工

    住まいづくりに関する幅広い知識と豊富な経験を持つ施工技術者が工事を担当。施工から検査・工事完了まで責任をもって施工いたします。